痛い刺激を伴う明かり

先日ネット上で見つけて注文した巨大な蛍光灯電球が、今日届いた。店舗用エコ電球、というものらしい。
業務用エコ電球 55Wで250W相当の明るさ!2,709円
http://www.rakuten.co.jp/joy-assists/1072072/
なんで店舗用とか業務用とか書いてあるんだろう、ってわからなかったのだけど、点灯してみてすぐにわかった。超まぶしい。直視できない痛い刺激を伴う明かりである!(笑)消費電力たったの55Wでこの光量は店舗用にはありがたいので、早速使って店舗のライトアップ。「お客様は明かりに向かって吸い寄せられる風習を持つ」って誰かコンサルタントの先生が言ってたけど、ちなみに本日のでじたる屋は来客が多かった!むむっ。もう一灯増やしてみるか!(笑)

4 thoughts on “痛い刺激を伴う明かり

  1. いやいや、なかなか明るくて良いですね~。
    昨年までちょっとしたお店の店員さんの写真を撮るのに、電球タイプの蛍光灯(5500K)を使ってました。
    電力消費が少ないのと、寿命が長いのでだいぶ重宝しました。
    ただ、普通のお店で売ってるのは蛍光灯では最大が100Wまでしか無かったので、色々と探し回ったら、モノは違いましたが200Wの外国製がありました。
    秋葉原の電球専門店で聞いたら、国内用の民生品は100Wまでしか製造してない、と言われてましたが・・・有るんですね。
    明るくて消費電力が少ないっていうのはありがたいですね^^。

  2. ふぉとやさんこんばんは。いえいえ、明るいのは良いのですが、普通の蛍光灯ランプなので、カラー撮影には適さないですよ。
    http://www.setshop.co.jp/photocube/products/index.html
    これなんてどうでしょうか。先日フォトエキスポでみつけました。良いライトだと思いましたよ。確かワット数は200ワット弱くらいだって言ってたような気がします。

  3. おや、やっぱり普通の蛍光灯ランプはカラー撮影には適さないですか・・・
    出来上がった写真が何となくおかしい感じがしたんですよねぇ・・・^^;;
    途中からストロボのみの撮影にしていたので、あまり気にしなかったので。
    やはり証明関係は専門の機器を用意しないと無理みたいですね。
    教えていただいたURL早速見てみました。
    負債が消えたら手を出そうかなぁ・・・と夢を膨らませてます。

  4. そうですね。なんとなくおかしい、という感じになりますよね。太陽光だと7色がバランス良く含まれているのに、普通の蛍光灯はかなりいびつな光なので、人間の目はごまかせても、カメラはその光の異常の影響をうけてしまうのですね。

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