8 thoughts on “七五三のシチュエーションでテスト

  1. また、お邪魔してしまいました(^^;
    七五三でのデモビデオ、とてもいいアイデアですね。
    明るくて、綺麗で可愛いし。
    こっちにも日本人の方結構いらっしゃるし、わたしも、是非考えないと。
    この場合、照明は蛍光灯でしょうか?
    うち、ハロゲンのバルブが切れたんで、ちょっと値は張りますが、そろそろ蛍光灯に変えようかと思ってます。
    5D MkIIでビデオといえば、春にハワイでモデルさんと撮影した時に、お遊びでデモビデオ作ったんですが、波と風の音が凄すぎて、声がちゃんと入りませんでした(途中トラックの大きなクラックションの音も拾ってしまうし)。一応、外部マイクは付けてたんですが、望遠レンズで距離があったせいもあるかも知れません。
    ↓横長の画面を縦長の画面に回転してくれるソフトが開発されれば、解消しますよね。スチルが可能なんだから、ムービーもきっと可能?でも、YouTubeのフォーマットが対応してくれなければ、ダメか。

  2. tmphotosandiego様、照明はとりあえず蛍光灯です。いずれLEDにアップグレイドしようと思っていますがいつのことか。。。。波と風に負けずに音を拾うには腕の良い音声さんにブームで持ってもらわないと、という感じ?絶対的な音源エネルギーとの近さが大切ですよね。(きっと)縦長の映像を作ることは現状PremiereCS4でも可能ですが発表方法が限られる気がします。縦でOKなのはごく一部の広告用のデジタルサイネージくらいかも。

  3. dojou先生、ありがとうございます。私も初めて見たときあまりにすんなり視覚的に咀嚼してしまいました。ずっと着てて、という感じでしたがスタジオが暑くて大変だったようです。

  4. アドバイスありがとうございます。
    ナナオのモニターは、正直手が出ませんでした。
    でも、仰る通り、きちんとキャリブレートしたモニターを信じることにします。

  5. いえいえ、本当に有り難いです。
    普段は、自分だけしか、判断基準がないので、助かります。
    マクベスチャートを正確に写されていらっしゃるんですか。凄いです。
    自分の場合、どうしても、マクベスチャートの全ての色は再現されないままになっています。
    絵画の複写の場合も、緑系の正確な再現が難しくて、塗料のせいかと思い、あとから、それだけ調整している状態です。
    わたしも、マクベスチャートにもっと真剣に取り組んでみます。

  6. なんか、なんかに似てると思ったら、お茶運んでくるカラクリ人形だわ。
    「大きなはくしゅが欲しかったんだよおおおおおー!!」
    今年一番のユウキ語録ですな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。必須項目には印がついています *