自分が記事にしてみるの話題。

検索しても日本語で記事にしている人がみつからなかったので、自分が記事にしてみるの話題。
Pixel Enterprise Co., Ltd様のキャノンストロボ 無線化キットでござーる
Name: TR-332 Canon Flashgun E-TTL II Trigger
Product Introduction(紹介するとだね、、)
1. TR-332 is using FSK 2.4GHz frequency channel, 15 selectable channels.
(2.4ギガ帯を使っておりまして、15チャンネル選択できるんだYO!)
2. Operating distance range is 65m or above.
(65mくらいいやそれ以上は飛ぶぜ)
3. The display is protected by coating; it’s not easy to get scratch.
(ディスプレイ部分はコーティングされていてカンタンには傷にならないんだYO!)(<ちょっと頭の悪いボクが通訳してるんだね)
4. LCD is showing “Channel” , “battery life” and “function mode” .
(液晶画面にはチャンネルとバッテリー残量とファンクションモードが表示されるよー)
5. Multi-control is available.
(マルチコントロールできるよー)
6. Through the camera to adjust the parameter of the flashgun.
(カメラ経由でストロボのパラメーターを変えられるんだよおっほん。)
7. Compatible with all Canon EOS cameras .
(すべてのキャノンのカメラと互換性があるっす!)
8. Compatible with Canon flash gun such as 580EXII,430EXII and studio light.
(いろんな機種と互換性あるよ)<書くのがめんどくさくなってるじゃん
9. Support all of the shutter speed, up to 1/8000 sec.
(どんなシャッターも、高速シャッターもいけるぜもちろん)
10. Available to use on the studio light through PC socket .
(PCソケット経由でスタジオ用のライトでも使えるよーん)
11. Transmitter stand-by time : 1000 hours above (CR 2 lithium battery).
(送信機の待ち受け時間はCR2バッテリー使用時に1000時間以上なんだよー。)
12. Receiver stand-by time: 500 hours above (CR 2 lithium battery).
(受信機の待ち受け時間は500時間以上だぜおりゃー)
*:Canon version will be available at christmas!
(キャノンバージョンはクリスマスの頃に出るぜうおりゃりゃ~!)
追記:1時間もしないうちに、この記事無事にgoogleに反映されてました。。。(17:24)ビデオカメラが・・・・(笑)

13 thoughts on “自分が記事にしてみるの話題。

  1. 4月に似たようなラジオトリガーセット(SMDVflashQuick)を約6万円で購入して使っています(KPIが代理店で国内電波法認証済)。ただ、SMDVはマニュアル発光のみなので行ったり来たりして光量比を変えています。
    ご紹介のFlashgun(香港製?)がいくらで販売されるのか興味があります。機能はSMDVよりもずっと高そうで、TX側/RX側ともに4極の通信接点があるのでE-TTLその他も可能のようですね(話題の色温度情報通信も?)。
    6.がFlashgunの調整(E-TTL/M、Master/Slave)のみではないか、大型ストロボを併用した時にE-TTLのまま使えるか、の2点を確認したいですね~。

  2. ビデオカメラが・・・・そして蕎麦粉の写真が・・・・w
    ありがとうございました!\(^O^)/
    開封する前にガムテープにしばし見入っておりました・・v

  3. EIZOU様、これは単純なラジオトリガーの話ではなく、TTL撮影用のワイヤレスで、PocketWizardのFlexTT5-Canon
    http://www.pocketwizard.com/products/transmitter_receiver/36/TT5-C/
    の代替として「あり」かも、という感じの製品かなと思います。
    どうしても中文が入ってると大丈夫かな?という先入観も入りますが(笑)最近はそういう危うさに逆に惹かれてしまうのです。(tatsさんいわくそういう試行錯誤ができるのは暇ということらしい)<それは同意。
    ラジオトリガーのセットが6万円って最高級じゃないですか?! しかし違法な製品を個人輸入して仕事で使っていることをブログで書いているカメラマンさんも多い中、EIZOUさんはさすがまじめですね! 大型ストロボでE-TTLのまま使うというのは、、、どういう意味ですか? 大型はもちろん固定出力ながら、E-TTLの混在での動きという意味でしょうか。プリ発光を検知しないようにラジオ接続にしておいて、だと思いますがプリ発光時点では電池ストロボの制御側がまさか本発光時にストロボが来ると想定できてないでしょうから、オートでの混発光はダメなのではないかと想像しております。

  4. かのん様、ビデオカメラの件、本当にありがとうございます。なにか楽しい試みがあれば教えてくださいね! 私が試写したメモリーカードがそのまま入っていたのだろうか。。(笑) 言語選択で英語か中文だったような記憶があるのですが(あれ日本語あったかな、、、) そのあたりもむしろ魅力です!(<意味不明な言い切り) ガムテープは配送の方に警告のイメージを与えるために半年くらい前から貼っています。  地元のミニ新聞みたいのも入れました。ダッタン、、、取材の日以来、毎日成分を摂取して試しているところです。

  5. 土日泊まりがけで出かけていてお返事が遅くなりました。
    Flashgunがカメラのホットシューと同数の接点を持っているので、ワイヤレスにした場合にカメラがストロボ直付けと同じく全ての機能が使える、という感じですか(TT-5ですでに実現していますか?)。ローカライズされていないと上記のような質問もできないため、代理店経由で授業料払ってます(6万円はTXが1個、RXが2個の合計額)。
    Flushgunは大型ストロボ併用の時、RX(レシーバ)のJISコネクタとフォンプラグでつなぐのだと思いすが、E-TTLのモードのままでもちゃんと同調するのかな? 580EXIIがM発光設定しても電池交換でE-TTLにもどる基本仕様なのと長押しがまどろっこしいので、E-TTLに関係なく大型ストロボが飛ぶなら手間が少ないかと思いました。
    実際の使用では、手前で動く人物にE-TTL小型ストロボを当てて、奥の方は大型ストロボで一定の明るさにしたい場合などが想定されます(手前も一定の明るさでもいいときが多いですが)。
    工場で奥が広くて暗い、いろんな作業の様子を撮るが、580EXを当て方は変えられても段階を切っている時間がない、という撮影が以前ありました。

  6. EIZOU様、新藤さんのところに行ってきたのですね?いいなぁ。だったらTT-5のことなどもたっぷりお話されたことでしょう。大型ストロボと電池ストロボの併用についてのアイディアはすごいですね。要するにある意味定常の固定の光と同じように考えればいいのですね。E-TTLはプリ発光のときに本発光の出力を決めるのでそういう意味ではE-TTLをどんなふうに働かせるか、という計画が必要だとは思います。定常光での主要被写体、プリ発光での主要被写体、というふうに分割して演算しているようで。。

  7. 外光無しで蛍光灯やハロゲン灯と580EXではAWBでなんら問題はありませんでした(黄色くならない)。D3+SU800→SB800の方は同じ環境で黄色く被りました(D3にSB800直結もAWBは必ず黄色くなった)。
    詳しいレポートは新藤さんがアップされるでしょう。
    TT-5を実見してE-TTLが無線で可能なことを確認しました。大型ストロボの併用について伺うのを忘れました。TT-5はちょっと大きいかなと感じました。
    E-TTLはカメラによってはFEロックをかけられるので、プリ発光でスレーブONにした大型ストロボ込みの定常光が16秒間記憶できます。その状態でレリーズすると580EX(または580+580、ST-E2+580)がオートのまま大型ストロボとシンクロできることがわかりました~!(自己解決)
    ※このコメントのうちD3+SB800直結の結果を反対に(黄色くならないと)間違って書いていました。訂正します。hanchan様、yamada様、shindo様にお詫び申し上げます。

  8. 訂正です。
    上記、(580+580、ST-E2+580)がオートのまま大型ストロボとシンクロできる、は検証の結果安定性に欠けることがわかりました。直結FELについても実使用での動作を保証するものではありません。悪しからず。
    ※hanchan様へ
    いくつかの伏線とhanchan様のE-TTLについてのお話をきっかけに、偶然FEロックの応用を思いつきましたが、勢いで動作検証が不十分でした。お詫び申し上げます。

  9. EIZOU様、外光なしだと問題ない、というのは私の検証と同じです。外光ほぼ影響なしと思っていたシャッターと絞りで定常光ほぼカットのつもりの条件で出ました。 この話の追求に私がいまいち消極的なのは自分の撮影に全く関係ない症状だからです。オートがおかしくなる、というのはオートだからある程度当たり前、という風に片付けたら乱暴でしょうかね。。。(まあ乱暴だわな。。。すみません。オートを高度に使いこなすも重要。) やっぱりE-TTLと大型ストロボ、赤外線の通信を拾うようなときありませんか?そんな気がします。

  10. >自分の撮影に全く関係ない症状だからです。
    まあ、現場はそれぞれということで…。自分もほぼ100%RAWなので困ることはないのですが、今後JPEG即納という場面で気を付けられると思います。モノブロック以上のストロボやカラーメータと光源用フィルタを常に持ち歩いているわけではないので、クリップオンでも不満の無い画を撮りたいものです。
    直結(マスター/スレーブ無し)は赤外通信がないので安定していますが、E-TTL多灯(マスター/スレーブ設定時)のときは、大型ストロボはメインではなく環境光(定常光)補助の用途向きです。仰る通りマスターと大型ストロボが近いとシンクロできませんでした。
    以前、施設の撮影で入口の受付(人物あり)がブース状に奥まっていて、カウンターは外光で明るいけどブース内が暗く、モノブロックをスレーブで立てたものの、当時はラジオシンクロをもっていなくてリレーするのに苦労しました(マスター580EX→スレーブ580EX→モノブロック)。モノブロックはカメラから見えない位置でマスター580EXに反応しないように調整。中継の580EXをカウンターに置いて、画像処理で後から消しました。

  11. EIZOU様、Jpeg即納品、というようなのは受けてないし、今後も受けないです。今回のケースはRAWだと困らないというのと、マニュアルホワイトだと困らないという話題でしたね。 私電池ストロボ撮影前に先日被写体の前で2分くらいかけてホワイトとってました。さすがに仕事遅すぎ!!(汗) <いや遅いのか早いのか不明・・・本当はもっと念入りにやりたい。
    ラジオシンクロを持ってなかった当時はともあれ、今はラジオ併用であればE-TTLストロボと大型ストロボの併用は大丈夫ということですね。

  12. 初めまして。
    当方大阪でしょぼいカメラマン&ムービーカメラマンをやっているkenと申します。
    Flashgun E-TTL Trigger for Canon (TR-332)のことを検索していてたどり着きました。
    実際に購入されたのでしょうか?
    また、購入されたのならどこのサイトから購入されましたか?
    質問ばかりで申し訳ございません。

  13. ken様、この無線装置は日本向けには販売や製造が行われてないのでは。検索するとそんな感じしますよね。私は入手できていません。技適などのマークを取得してないと使用不能(違法でかつ、結構な重い罪)となることがあるので確認してから買った方がいいですね。

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