熱く音を

鉄道ファンのマニアの中でも最もコアな人種が「乗り鉄」ならぬ「録り鉄」なんです、ってテレビでやってました。 録音機で鉄道の音を録音して持ち帰って楽しむのだそうです。 すばらしい! 私もそのくらい熱く音を録ってみたい。

10 thoughts on “熱く音を

  1. このレコーダーについては別途レポートします。 期待してなかったのですが、実はすばらしかったです! 録音すげえ!! (ユウキ君もすぐにハマッタ!)(つーか例によって操作は瞬時にマスターする。)  もちろんお仕事用です。 このレコーダーはこのあとお客様に貸し出しして音楽CDを作ることになっています。 本当は映像収録時に高品位のステレオサウンドを録るために考えていた機材です。 カメラ位置で周辺を拾うも良しですが、被写体に近いところに置いたり、複数仕込むのも絶対ありです。カメラにケーブル取り回す必要はもうないのです。

  2. 2トラ38、デンスケとかの世代ですので、PCMレコーダーってひそかに物欲をそそられてました(;^。^A
    レポート楽しみにしておりますm(__)m

  3. 最初の民生用PCM録音機は、ビデオデッキのテープに録音するものでした。変換機とビデオレコーダー(べーたまっくす)で録音するのです。当然100V電源が必要です。持ち運びは大変でした。それで、花火の音を録音している人がいて、褒めたら聞かせてくれました(ヘッドホンで)。
     小さくなりましたなぁ! そういえば、DATってまだあるの??

  4. >2トラ38、デンスケとかの世代です
    って思いっきり自分もその世代なんですけど!(笑) あ、個人所有したことはないです。学生時代にサークルとか味わってました。 ビデオは初ビデオがベータでもVHSでもなく、オープンリールでした。(笑)
    yosshyさん、あー、ベータデッキのF1だったかJ1だったか、あの薄型に同サイズのPCMユニット別売ありましたね!(中学生時代に萌え萌えしてました。) そんなの使って録音って、、、普通個人じゃないよね。。(それがあり得るのが録音の世界。) DATってつい最近まで堂々と生息してたはず。だけど今回のようなこれが出てきてもう誰も使わなくなってるよね。24ビット96Khz録音可能とか基本性能で追い抜かれている。(そうかそういう時代か、、、、)今検索したら2005年に民生機は終了していたんですね。業務用のみ生産中ってきっとライブラリーの再生用か。

  5. 公共放送のENGでは、本線ラインはカメラで、
    バックアップやオンリーはDATです。個人的にメモリー
    使う人もいたりします。

  6. 丸目四燈様、公共放送様でDAT現役だったのですね! テープメディアはクラッシュしないからですかね。 (もしかしてCD品質などのレコーディングを目指してないからかな) あまり頭突っ込んだことない領域で新鮮です。土曜日にひみつ集会なんですね? 往復4万円 8時間?に萎えました。(その価値は充分にあるとは思うけど。体力時間的に難しいかも。残念!)

  7. photo0467様、 大変に失礼しました。多少のずれはあるでしょう汗。。しかし2トラ38と3/4インチは大学で、ベータは中学、フェリクロームとピンポン録音による多重録音を小学校6年生という具合であります。

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