カラーチェッカーパスポート、これがフリーソフトだったとは

エディター系っていうか、とりあえずこれでしょう?(完全に私信モードのブログw)これがフリーソフトだったとは、知らなかったです。
実は、昨夜(というか徹夜で作業(というか遊びかw)してたのでさきほど、って感じ)「デジタル写真研究所」さんのブログ更新(なんと一年ぶりの更新)に気がついたのです。まるで私の「日本語でCaptureOneの情報がない!」という大げさなクレームを聞きつけてくれたのかどうかw、確実に私が知りたいポイントについてヒントを掲載してくださったような。その一つがこのパスポートの話題。
今のところ、これで作ったプロファイルをCaptureOneに読ませる方法がわからなくて、マニュアルを熟読状態。(CaptureOneのマニュアルが英語なので大変なんです。)←追記:カラーチェッカーのヘルプにAdobeのソフト用であることが明記されてました。しかも日本語で。。orz

4 thoughts on “カラーチェッカーパスポート、これがフリーソフトだったとは

  1. まず突っ込み。
    ワタシ的にはColorCheckerPassportはエディット出来ないので、エディター系ではありません。
    それと、「これで作ったプロファイル」の「これ」とはパスポートのことでしょうか?
    だとしたら、カメラプロファイルとしての読み込みには、C1は対応していません。
    マニュアルは日本語あるはずですよ。
    ヘルプから行くと英語なんですか?
    うちはヘルプ>文書…ってのでマニュアルが出ますが。
    (それともC1のマニュアルの話?)

  2. すみません、バタバタしていて、さきほどようやく専念したところです。ちょうど今、このパスポートがアドビのソフト専用ということがわかりました。日本語のヘルプにはっきり書いてあった。。w ヘルプも見ないで撮影の傍らでやっているから、わけがわかりません。(言い訳) スミマセンでした。
    C1のマニュアルは英語です。ややこしいので、C1自体も英語にしたら少しわかりやすくなりました。

  3. C1に読み込ませる方法が分かったら教えてくださ?い!
    個人的にはせっかくのGWなんですから、そんなことよりもご家族と遊んだ方がいいと思うのですが。。これが遊びです、と言われると返しようがないか・・

  4. tatsさんのいぢわる、、(笑)チェッカーパスポートで作成したDNGを直接読み込ませる方法はない、ということでファイナルアンサーのようです。 GWは毎日基本的に仕事(なぜかGW中に、というタイミングの仕事が複数)なんですけど、にぎわいの様子をいろいろ素材撮影に行くのを、ちょっと遊びを兼ねるみたいにしてみようと思っています。 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。必須項目には印がついています *