長い戦いが

先週処方された薬の袋の数に圧倒されました。
正解は(<クイズだったのかよ)花粉症でした。
花粉症対策は堤防決壊みたいにくしゃみ鼻水が暴走する前に医師の処方の薬を適切に使っておく、というのがここ数年の私の対策です。花粉で目が多少かゆくなったり、くしゃみが出るのはいいのですが、ある日を境にして「どうにもならない」くらい各種症状が劇的に悪くなる日が来る、それが私にとっての「花粉症発症の日」なのです。その日が来ないように可能な対策はなるべくやります。いつもゴールデンウイークあけてもういいだろう、という時期に一番危なくなります。どうやらスギ花粉は最初の関門でしかなく、5月の花粉こそが最も厳しいものみたいです。長い戦いが始まりました。
今年は勝てるかな? ちなみに風邪をひいてないのはありがたいです。風邪もひかず、乾皮症にもならず、花粉症が発症しなければ冬のパーフェクトゲームといえるでしょう。がんばるぞ!

8 thoughts on “長い戦いが

  1. 花粉症、大変そうですね。
    自分もならないよう祈ります。
    この間、咳で病院に行き薬を貰ったのですが、咳だけでこんなに!!と思う程の種類でした。
    色んな薬があるんですね。

  2. はじめましてです。nagomuyoshiといます。
    ユウキくん4才半のファンで、以前より拝見しています。
    私も軽い花粉症ですが、シーズン前より『甜茶』を飲むようにしてから、
    症状は比較的軽く感じています。
    ここ数年、平気です。来シーズンはお試しあれ・・・。

  3. 太郎様、花粉症は過敏に反応してしまうアレルギーの病気です。なんでこんな軟弱な過敏症になってしまったのやら。(情けなし)ちなみに花粉症とい名前を聞いたことがなかった昭和50年代(懐)から私は「アレルギー性鼻炎」という病名で治療をうけていた筋金入りでございます。(返す返すも情けなし) 薬は医者と相談して「それもください、あれもください」というリクエストの結果出たのですが、薬局いわく、「フルコース出てますねー」だそうです。

  4. nagomusyoshi様、甜茶忘れてました。(の前にレス忘れてました。。。。ブログを見てからと思っていたらずっと見ていて終わらなかった・・・)一度トライして高頻度で飲み過ぎてそのまま飽きてしまったみたいなことがありました。でも飲んでいるときは花粉症の症状は無かったような気もする。。。。早速買いに行ってみます!ありがとうございます。

  5.  花粉症、最近ではなく2o年ほど前ですが、花粉症になった人の多くは、美男美女に多いというデーターが残っています。
     ということは、美男美女は花粉症になりやすい。
     そして、私もスプリングアレルギー26周年で、やはりデーターに間違いはないという証明にもなるわけです。

  6. pyosida様、データーに間違いはない、という考察が面白くて笑ってしまいました。(すみません)pyosida様がイケメンであることに今まで想像が及んでいなかったです。いつかお会いしたいです。東京で同じ日に出張が重なりそうなときとか。PIEは東京のにおいでになりますか?大阪バージョンみたいのあったのでしたっけ?

  7. hanchan-jpさん、私がイケメンであるとは言いませんが、ハンサムであることは間違いありません。これは、自信を持って断言できます。
     ただし、・・・、頭の髪の毛のことで、「ハンブン」「サムイ」。略して「ハンサム」です。

  8. pyosida様、ハンサムの意外な理由(ワケ)が明らかになりあまりの意外な展開が面白くて笑ってしまいました。(すみません)かなりレベル高い略し方、ただ者ではありませんね。日本語の二語を組み合わせて英語になっているところがツボなのかもしれません。

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