臨時で休業

今日と明日は年間で最も商店街に集客のある夏のお祭りの日です。
だけどでじたる屋は今日は臨時で休業することにしました。
チラシに撮影会の企画なども入れたのですが、それも中止です。
無念でもありますが、シャッターの中で作業に専念したいと思います。

10 thoughts on “臨時で休業

  1. う~~む。
    でじたる屋の生い立ちから考えると、ちょっといかがなものか?
    地域への貢献を断念するほどの仕事とは?

  2. ちょっとアクシデントがありまして。
    私が全然動けなくなっちゃったので・・・。
    急遽スタジオお試し券なるものを作成して、配りました!
    あ?、今日はマックス体が痛いです・・。

  3. dojou7先生の愛情あるお言葉がずっと頭の中にありました。地域の貢献、とか商店街とか、、その視点がなかったので自分たちの好きなだけ仕事を詰め込んでいた、とも言えるわけですね。お祭りでは普段あり得ない予約無しでのお客様への対応ということになり、スタンバイだけでも結構大変だったりするので、次回以降はきちんと準備して対応できるようにしたいと思いました。ありがとうございました。

  4. SHINYA様、問い合わせの電話とかも入っていたので実際まずかったです。仕事の進め方を見直したいと思いました。ご指摘ありがとうございました

  5. 私も過去に自転車前輪に傘が挟まり、前輪ロックで180度回転、顔面から落ちました。
    自転車って意外と怖いです。
    大丈夫でしょうか?
    私も個人ですから、仕事の受注って難しいですよね。

  6. SHINYA様、顔面から、、、ですか。怖い、超怖いですね。(いや、ぶち専務も顔面を打っていまして「顔面から落ちた」と言っています。)しかし傘でのロックは比ではないですね。 自転車ですがカメラマンのtatsphotoさんはプロとして自転車とかオートバイにプライベートで乗るのを辞めた、という風にきっぱりおっしゃっていて、その割り切りというか決断英断がさすがだと思いました。私はそこまでできない。どうしても自転車とかオートバイに乗りたい、乗っていて明らかに危険だとわかるので、プロテクトとかリスク回避にはなるべく注意しています。今日は原付に乗るのに暑かったのですがメッシュ素材の本格的なジャケットを着てみました。(ただし下半身は普通のジーンズというのがダメなんだなこれが。。。) SHINYAさんがどのようなお仕事をされているのか全然知らないので、、、、競争関係にもよりますね。僕はマーケティングとか経営戦略とかをビジネススクールで学んだことがある、という変な過去を持つ人なのです。

  7. ロックして体が宙に浮いた瞬間、あまりの恐怖に思いっきり「ギャー」とか発して
    周りにいた人達は皆地面に顔面から落ちる瞬間を見て、
    すぐに駆けつけてくれました。
    皆さんが「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」と優しい声を掛けてくれ、
    人ってまだまだ優しいんだと感激しながらも、
    あまりの痛さに全然大丈夫じゃないんですが、
    「大丈夫です。ありがとうございます。」というのが精一杯でした。(笑)
    そのときはサラリーマンでしたので、翌日は有無を言わさず休みましたが、
    今はそうも言ってられませんので、
    tatsphotoさんと同じく乗らないということを実践すべきですが、
    中々難しいですよね。
    プロだな・・・。
    その前に私は痛風をなんとかしないと、発作が起こったら仕事になりません。(爆)

  8. SHINYAさん、通風という爆弾をお持ちだったのですか・・・・。どうしたら直るのか、、、なんとか直して爆弾処理を成功させてくださいね。お祈りしています。

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