当初動画をアップしていたのですが、
京都のSHINYAさんより、建物の壁を蹴っているのは良くないのではないか、というご指摘があり、蹴ったりたたいたりして遊んでいたのはそのような前提で設けられたものではなかったため、ブログから削除しました。
初めて使う動画編集ソフトをテストしました。慣れてないのでやりづらかったのですが、いろいろやっているともしかすると「どれもおなじじゃん」というような、最後はそんな気持ちになるかも、と思いました。
追記:さきほどユウキ君に見せたら大喜びでした。話し合った結果、結局リンクで見られるようにしました。
いや?? 楽しい! ほんと・・・
私がこどもの頃、小学校に上がる前だったかな、公園の石垣にタッチして戻ってくるという競争をこども同士でしていたのですが、加速装置(奥歯にスイッチがある)の調整に不具合があった私は、石垣のところで減速できずに額でタッチしまして、二針縫いました。
SHUさん、この動画、オーディオ入れ替え、というのをコマンドしてしまったので実はこのあとしばらくするとまた別の雰囲気の作品に変化する予定なんです。(今だけこの生音声を楽しめるのです。)しかしこの生音のほうが子供達とボクのいつもの関係をうまく表現していると思います。
奥歯に加速装置のヒーローなんていたのかな、、、わからないですよ! 子供の頃に額を縫う大けがをしたなんて大変でしたね。町内で有名になってしまったことでしょう。ああ流血・・・・。気をつけましょう。(高所で撮影のときに最近ヘルメットをかぶりたい気持ちになる41歳より。)
恐るべしは、女の子。
キックは、女の子の方が強そうですね。
さすが、hanchan-jpさん。
hanchan-jpさんは、お尻をたたかれても、カメラを放しませんでした。
これは家庭版ピューリッツァー賞物です。ああ、痛々しい。
pyosida様、最初の部分でレンズにまっすぐペットボトルを差し込んできても私が全くよけてなかったところも評価に値しますか?(笑) 本気でやっているように見える子供達ですが、実際は痛くないように手加減してやってるんです。暗黙の了解ですね。
あ?、あんたとオレの間には、ディケイドの差があるもんな・・・。
無理からぬことよ・・・。
だけど、ディケイドと言っても仮面ライダーぢゃないよ。
大元の作者は同じ人だけど・・・・。
島村ジョーさ、おいらのヒーローは。。。。
hanchan-jpさん、全くよけてなかったのですか。その辺のバトルは、見逃していましたね。(笑) ただし、子どもといえども安易に負けてはいけないので、hanchan-jpさん。
次回からは、カメラを構えつつ、攻撃をしてきたら水鉄砲でちゅっちゅっとかけるなどの、隠しわざを織り込まなければ入れませんねぇ。(笑)
子どもの手加減と、加減しているように見せかけての本気は紙一重なので、要注意です。
島村ジョーって検索して初めて知ったですたい。キャラ格好良いけど微妙に全く知らないのでした。歌だけ知ってます。本当は書いちゃいけないのか、、「サイボーグ戦士誰がために戦う、、、サイボーグ戦士誰がためにたたかぅぅぅぅう~~♪」
pyosida様、キックの力強さは女の子のほうが確かに上ですね。実際問題コンクリートの壁を強く蹴るというのは結構怖いので、私も確か一度蹴ってみたのですが、結局自分の肉体を守るためにも弱く蹴りました。そんな手加減がユウキ君のキックにも垣間見えるようです。(笑)こんなシーンでもし僕が水鉄砲を持っていたら、、、そんなオモロイものを出したら3秒で奪われて今度は水攻めに合う私、という映像になっていることでしょう。(弱い・・・)
加速装置知らなかったって、まぢですかい。