2種類のレーベル。

我が家に存在する2種類のレーベル。左上はyoutubeにアップした4分36秒の音楽入り濃縮バージョンで、右下は2時間撮影したソースを約1時間に短縮編集したごく普通のホームビデオバージョン。
youtubeの濃縮バージョンでは存在しない横浜みなとみらいと、川崎ヨドバシでフォトグラファーtats様にあほ家族を激写してもらっている瞬間を逆にEOSでムービー撮影しているという、tats様の長いフォトグラファー人生でもモデル目線のムービー映像はないだろうあるわけないでしょう、という感じのお宝映像が収録されています。
レーベル面を飾る写真のセレクトがいい加減なのがなんとも。。
DVD Videoと大きく書いているのは、最近はブルーレイもあるので必要というか必須になってきています。

9 thoughts on “2種類のレーベル。

  1. かわかみ様、DVDのロゴですね。。。情熱がなかったです。飽きたといってもいいです。またはブログでアップすると「ライツはとってるの?」というようなツッコミがあるかもしれないという怖さもあります。 しかし確かに正規にロゴを使う方法も知りたいです。。勉強してみようかな?

  2. yosshyさん、BDには気が向いたら焼きます。イメージは作って(レンダリング済み)あるので、あとは焼くだけになってます。 一枚300円くらい?すこしためらいますね。 BDには数タイトルまとめて焼くくらいがいいかな、という気も。 yosshyさんはBD専門になっちゃってるのですか?(先進的っす!)

  3. 私は、まだ地デジに対応しておりません(爆
    BDは作れても、見る機械を持っていない。あ、PCは対応らしいけど、なぜか自分でPremeireから作ったBDはグリーン画面になる。5D2のファイルを直接エンコアに投げると、再生できるBDになる(トホホ・・・ナゼ?)。
    できたBDの確認は、友人宅のプレステ3で見ております。45インチは大きいですね(でも慣れちゃう?) 友人宅には、ビクターのハンディHDカメラがあり、5D2との違いは?「あまり違いは無い」との返事でした。自分で見比べていないので、わからない。
    でも、従来のDVDにして、PCで確認すると、ホント画質の違いにがっかりします。ちょっと前に、デジタルビデオカメラの出始めのころ、VHSにコピーした画面をみてがっかりした・・・、以上の違い。

  4. yosshy さん、裕福な家庭こそ、地デジ直前のハイビジョンプラズマとか、すんごいおそろしいデバイスを所有しているんですよね。私は熟知しております。 私の自宅は単に貧困ゆえに25インチブラウン管です。(笑) 近くの実家でハイビジョン鑑賞しています。 大画面は慣れるとはいえ、画面の隅々の細かいところまで気になる(気がつく)独特の感覚はとても重要と感じています。 いずれ欲しいですね。この仕事していくなら持ってないのはおかしい、。(笑) グリーン画面の症状なんでだろう。  自分もセットアップで苦労したこと思い出しました。 ネット検索でも日本語の情報ではヒントがなくて苦手の英語の情報を追いかけてなにか組み込んだような記憶が。それを覚えているうちに日本語でブログにアップしておけよ、ですよね。(反省) そうこうしているうちにCS5で解決でしょうか。 PC上で見るDVDは本当にびっくりの低画素ですよね。 ビクターとの違い、パンフォーカスのシーンではあまり違いないと感じてもそうかもですよね。と善し悪しがあってビクターは秒間60コマでスッキリかもしれないし。 ようやくEOS の善し悪しが見えてきたところです。 つーか画質は腕、、、 ??(涙)

  5. 普段、地アナをみているテレビは14インチのブラウン管です。
    一時期(18年くらい前)、オーディオにはまって、5+1のスピーカーをJBL×2+1(センター)、 YAMAHANS1000×2(中古)、YAMAHA ウーファー(型番忘れたが、重量は55kg)で、28インチのTVでDVDを見ていました。 でも、この5年間さわっていない。
     プラズマTVなんて、無いです。 自宅のPCはまだ、キャリを取ると赤が出なくなってきたCRTです。
      

  6. yosshyさん、NS1000Mは子供時代の憧れのスピーカーです。ぜひ遊びにいきたいです。 28インチが貴重な気が・・・。ブラウン管にも良さがありますね。PCのCRT寿命なのですかね、素人は触ってはいけないという裏側を触れるスキルがあればフォーカス、コンバージェンス、あれこれ調整して楽しめるのになぁ。。。

  7. CRTは、キャリ取りに失敗する・・・、といってもWebを見るにはなんら支障はありません。人間の目はそれほど精密ではないのです。
    以下スピーカーの話
     購入当時、NS1000Mは販売終了していて、希望価格の25%くらいで購入できました。NSをフロントに、JBLの同じくらいのやつをリアにしていました(まだ、そのままになっている)。
     NSの前にはTORIOを使っていたのですが、ウーファーのヘリが切れて昇天しました。
     DVDの映画を見るときに、DTSを初めて聞いた時(バイオハザードや、グラディエイター)は、会話に音量を合わせると、アクションシーンではうるさすぎて、耳を塞ぎたくなりました。今は別の新しい規格ができているので、どんな音がするのやら・・・・。
     

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