佐久市では初登場の丸亀製麺という店。

佐久市では初登場の丸亀製麺という店。入り口入るといきなり材料の粉とそれを軽く練ったものが作業場のように置いてある。そして本来客席があるだろう入り口側の広い空間をあえて開放の厨房として「とりあえず麺を打て」「湯を沸かせ!」「ゆでろ!」そんな感じの(<あくまで感じね)熱気で15人くらいのスタッフが粉まみれで働いている。客は製麺工場の傍らの席で食べさせてもらう、ということだろうか。味は讃岐の文化を直接持ってきたぞ、というもの。そこがいいですね。今まで「はなまるうどん」とかいう店だったのだけど、今後はこの丸亀製麺に行きたくなるかもしんない。
やっぱり、見せ方がいいですよね! 店は満員、客層は中高年、高齢者が多かった。こんな高齢者の多い店きたことない。オープン3日でクチコミがそんだけ広がったということなんだろうか。。

8 thoughts on “佐久市では初登場の丸亀製麺という店。

  1. うちの近所にも1~2年前にできました。
    けっこう若い人も来てましたよ。
    家族連れが多かったけど・・・・・
    以前、うどん屋の仕事をしてたときは
    ちょっとうどん嫌いになりかけてたけど、
    また行ってみたいですね!

  2. これのネギ大盛りのせが私の主食でございます。
    しかし、麺ははなまるが◎でございます。

  3. SHUさん、私が行ったときも家族連れが多かったです。私はとても外食が多いんですけど汗、自分と同じような世代が行く店が多いようです。この丸亀は店舗外観とか店名ロゴデザインなどもややシックで幅広いところを狙っているかもですね。 うどんのプロでもあったのですね! 毎日うどんを見ていると大変なんでしょうね。そして裏事情かな、、、
    いちはちさま、ネギは大盛りに限りますね! このね、ネギ取り放題のシステムはとても贅沢だと感じます。はなまるでは小鉢でおいくら、というオプションですものね。 実は丸亀がオープンしてからあらためてはなまるにいくと、はなまるのゆで加減がいつもより念入りでモチモチしていて(たまたまだったかもしれないけど)確かにおいしかったです。(競争の原理疑惑もある。)

  4. >うどんのプロでもあったのですね!
    いいえ、以前内職で製麺メーカーの商品&イメージ撮影してました。
    で、もったいないから撮影に使った大量のうどんを毎日毎日食べてました。

  5. うちの近所にも在ります。ここは基本ベース(かけ、ぶっかけ、ざる、釜揚げ)が全て\280-なので比較的良心的と言えましょう。あと\100-安ければ本場並です! おネギさんも取り放題なのもポイ高ですね。チェーン店としてはとても良心的でしょう! より美味しいのが食べたければ、馴染みか香川まで走ります?!

  6. 閑古鳥が鳴いていた某○○亭という大手うどんチェーンが、次々と店舗を○○(香川県の地名)製麺と、ここと類似の名称&セルフスタイルにリニューアルして、食事時にはいつも駐車場が満車になっています。そのお店のひとつが近所にあるのですが、旧形態の時に一度食べに行って、出されたお盆にあろうことか○キ○リが乗っていて作り直しを出されて以来、食べに行ったことないですけど。(^_^;)

  7. まるめ様、本場はあと100円も安いんですか?(びっくり)今でも安すぎるのに、、、よほど多くのお客様がいらっしゃるのですね。ネギいいですよね。私はどうしても安い=良心とは考えられないのです。働く人がほどほどに幸せになれる給料は出して欲しい、、、、あ、ここでそういうレスのところではなかったです。(笑)山田うどん、っていうのがあってそこがだいぶ安かったような気がしますが、一度も行った記憶がありません。あそこはどうなんだろう。。。

  8. studiot様、お盆に、、、もう想像しただけでトラウマになりました。笑 どうにもならないですねそれは。。しかし美味しいモノにはみんなが集まります。(それフォローになっているかどうか)

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