blockbusterフィルターを使った事例


Magic Bullet Quick Looks Limitedという無償配布ソフトの20のパターンのうち、blockbusterフィルターを使った事例です。
Magic Bullet Looksは今日studioTさんに教えてもらって盛り上がっていたところ。
とりあえずデフォルト設定でやりました。効き過ぎ効かせ過ぎの感ですね。
<注>昨日はコメント欄でAfter Effects必須、というような会話がされておりましたが、 AE必須ではなく機能限定のないフル機能のMagic Bullet Looksも基本的に体験版と同じ動作環境で動くことがわかりました。(Premiereでも動くということ)
プリセットと調整範囲が広い、というのがフル機能版の特徴ですが、機能限定版でさくさくエフェクトがかかるPCならばフル機能版でも同様に使えちゃいます。 これは写真の世界におけるColor Efex proの動画版みたいな使い心地ですね。

5 thoughts on “blockbusterフィルターを使った事例

  1. 拝見しました~。
    この作品に関しては、エフェクトかけないオリジナルの方が、鮮やかで爽やかで良いかも。(^_^;)
    因みに、Win環境ですか?グラフィックカードはフル機能版のに対応していなくてもQuick Looksだとインストールして動作するということでしょうか?
    もし、そうならAEとQuick Looks製品版で考えますけど~。

  2. studioT様、エフェクトは(写真もそうですが)強くかけると画質を損ないますね。もう少し効きかたを少なくしたほうが自分の好みですが、はやる気持ちで(汗)デフォルトで上げました。無料でこれらのフィルターが手に入るのはすばらしいです。加えてしっかりフル機能版が欲しくなります。
    フル機能版はグラフィックカード上の演算機能も使っての処理ということでそれだけ処理が膨大なのかもしれないです。AEを持っていない私が検証するにはAEの体験版とMBLの体験版を同時に入れればいいのかな(超貧乏乙) 私はWindows環境でいつもやっています。妻がMac環境です。 このMBQLはインストール後フィルターのひとつとして存在してました。AEとエディウスって連携して動作できるのですか?

  3. なるほどAAFによる連携は片道的でも十分使える感じ。今回のような最終仕上げのための処理ではそもそも連携はどうでもいいですね。モーショングラフィックスかぁ、、、。いいなぁ。覚えて使いこなせるかなぁ。そういえばAfter Effectsのプラグインで揺れ吸収のすごそうなソフトありましたね。

  4. AEの体験版とMagic Bullet Quick Looks Limitedをインストールして、今実験してますが、前述のEDIUSとの連携は全くダメダメです!
    AAFもカノープスHQコーデックもファイアーコーダーで作ったm2tsファイルも読み込めません!(-_-;)
    結局、H.264のmp4に出力して読み込ませて、今AEからAVIにレンダリングしているところです。2分40秒の作品で予測時間18分!(泣
    購入前に体験版入れてみて良かったです。もう少し試してみます。

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