CBR1000RRの誘惑

今回もまたボクを誘惑にやってきたこのバイク。だめだめこのスタイリングジャストミートすぎてだめなのよ!「はんださん、どうですか?はんださんが買ってくれるの待ってるんっすよ」「きゃーいやんやめて、無理無理」。かくしてバイクは無事に寒そうな碓氷峠方面に向かって旅立ちました。

7 thoughts on “CBR1000RRの誘惑

  1. kentaka様真冬になると長野県の道路からは二輪がほぼ消えます。寒いとかだけでなく路面がダメダメになるのです。
    冬のツーリング、都内から伊豆に行くのはいいのですが、東北方面とかは、甘く見てはいけないとおもいません?「寒中ツーリング」とか言って都内から福島あたりまで行ったことがあります。すごい厚着をしてるのに、走行風が膝に氷が長時間押し当てられているみたい、痛くてしょうがありません笑。しかしつらかったツーリングほど良い思い出になります。

  2. そっかー!
    こちらと気候が違いますね^^;
    しかしほんと辛いツーリングなどはよき思い出ですね

  3. これからの季節、でじたる屋の店頭に置いて、日々磨いて、眺めて、ニタニタ・・・、してはいかがでしょうか?
     先週、天気が良かったので、約1年半ぶりに、山道(舗装路)を走ってきました。日陰は寒かった。

  4. yosshyさん、店頭にこのバイクがあると結構注目してる人がいました。近所の社長さんが「いいねー、乗ってみたいねぇ」とニコニコしながら声をかけてきました。その社長は裕福なのでどんな高額なバイクでもすぐに買えるところが私と違いますが(笑)、ケガ、年齢などのリスクで乗れないという部分も出てきます。佐久では冬にほとんど乗れないこともあって、二輪の所有意欲は低い気がします。多くの人にとっての憧れです。確かに磨くだけで可!(笑)

  5. SAGIさんって、、(爆)筑波サーキットでSAGIさんのCBR1000RRの姿を見たとき「あの娘だ、、」と。。。撮影データを良く見たらサーキット内も「あの娘」が!(笑)

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