インドから送ってもらった改修部品

I installed the less tension spring that reached from India in my flycam. It came to be able to take it smoothly than before. However, it is a performance that doesn’t reach genuine steadicam. The experienced person proposed the grease improvement in the comment column. I will try.
明日は休み!嬉しくて徹夜残業がてら、なぜかあれを分解。わざわざインドから送ってもらった改修部品(テンション低減スプリング・写真右下の袋)を取り付けてみた。付いた。確かにやわらかくなったし、Flycamの動きはやや改善された。(しかし本家ステディカムやグライドカムのレベルのスムースネスは残念ながら得られないようだ。)

6 thoughts on “インドから送ってもらった改修部品

  1. バネがついているボルトを外すときは、怖くなかったですか?
    それと、バネを伸ばしながらボルトをはめるのは、大変だったことと思います。ベストとのジョイント(シャフトの角度を変えられる)などはTiffenそっくりですね。

  2. 最廉価版であるFlycam 5000 comfort arm vestでの経験ですが、ベアリング周りをグリスアップしたら動きがスムーズ(といっても相変わらず値段なりです)になりました。
    写真を見るにベアリング自体は同じようなので、一度可動部をグリスアップしてみたらどうでしょう。

  3. detestation様、グリスアップ!それ昨日新幹線の中で「やっぱ必要かなぁ」って考えてたんです。構造上必要じゃないかって。。(汗)やってみます!!コメントありがとうございます!

  4. yosshy様、怖かったっす。(笑)このMiniArmの場合、結論から言うとテンションを最も弱めた位置で外した瞬間「パン」って言って5mm~10mm程度軽く穴がずれる程度で怖いというほどではないことが後でわかりました。 あと、結局Flycamはいろんな世代のステディカム(orグライドカム)をかなり忠実にコピーした製品なのかなーと最近思い始めました。最新の小型Flycamなんて、すごく良さそうだし。。。(私の2軸と違ってちゃんと3軸になっている!) yosshyさんのこだわるベストとのジョイントの意味が今回初めてわかったんです。(笑)なるほどこれで体からの離れ方というか、角度を変えられるんだな、って。

  5. Tiffen製は、あまり意味ないみたいだけど、アーム側にロックナットが入っています。これで、左右の「逃げ」を調節します。ベスト側の上下の(主として上)ネジで前後を調整します。アームをベストから外す時には下のネジだけをいじってはずす。・・・とマーリン+ベストの時のstudio Tさんにも教えてあげた。2009年12月に見たときには、某台湾製に、これが無かった。左に逃げるのを直せなかったのです。

  6. yosshyさん、体の角度で決めると思っていたことが、やはりというべきか、ちゃんと微調整できるのですね。そこは大事ですね。ブランドごとにそのあたりの自由度が異なるというところが意外でもあり深いですね。

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