NASAが開発

炎天下、連写しているとEOS7Dのボディーがものすごく熱くなって怖くなりますよね、よねよね、、(←同意を求めても無駄)NASAが開発した断熱素材(実際はホームセンターの断熱レジャーシート)
これでCPUの熱暴走を防ぎます。(←その前に自分の熱暴走を止めろ)いえ、なんとなく下がってきました。追記:お使いのユーザー様から使用例のお写真が届きました!!気になる「腕プルプル」を緩和するサポートシステム(新開発)が泣かせます。

16 thoughts on “NASAが開発

  1. ネタ?ですよね。
    それは置いておいて、土曜日に炎天下、車の中で7D裸で置いてたら、動作しなくなってしまいました。うわっと思って焦ったのですが、電池を抜いて再起動後はとりあえず見た目は正常に動いています。(今後どのようなことになるかはまだ分からないので。)
    この暑さだと外の撮影はきついですよね。僕はほとんどスタジオなので、ホント?に良かったと思っています。

  2. 写歴40数年、始めて見ました。(爆)
    このままレンズ先まで伸ばしたら(下半分はカット)、雨でもいけそう。

  3. ご自身の熱暴走と熱中症も防ぐためには、もう少し大きく作ってご自身の頭もスッポリ隠れるようにしたらいかがでしょうか(w)

  4. tats様、7Dは熱に弱いイメージがあります。スチルはともかく、動画は休み休みでないと撮れない、というブログをみまして、ああそうか、熱対策だね、って私は今回スチルですが、対策を考えてみました。 考えてみると、厳しいフィールドでは大概真性プロ用の1D系が使われていて、1D系が熱暴走するとか、そんなのありえねー、の世界なのかもしれませんよね。
    SHINYAさん、こんな簡単な構造物で雨までいけますかね? 雨は覆いすぎて把握できなくなると逆に危険、という部分もあり(内部水没)こんなドーム型の覆いでカバーできるとなんか良いですね。。。(笑)
    holmeswan様、熱中症対策のための一番大きい麦わら帽子、さきほどホームセンターで買ってきました。ボク撮影のモニターを布かぶりの状態で監督していることがあるのですけど、エアフロー?も大切かしら。熱気がこもると危険なのです。
    dojou7様、ボクは、、、、ネタといわれていますけど、、、マジ、、でもあるのです。(←イマイチ語尾が弱い。)

  5. 炎天下で手でカバーしているグリップ部分以外は触ると暑い位になってもカメラは壊れなかったが
    先週水分を4リットル位飲んでいるのにトイレには二回しか行っていない状態で人間の方が駄目になりかけました
    カメラは修理すれば直るが人間の熱対策の方を重点的にすることをお勧めします
    まあ私がヨワイっていうのもありますがね

  6. はんちゃんに常識っていう言葉は通用しねえっすからねえ。
    人間の熱対策はそれこそホームセンターで300円で仕入れたアレをフル活用するそうです。

  7. dojou7さんから いいね!がついて恐縮です。
    レンズ部分は違うのですが、
    http://optechusa.com/weatherguard.html
    普通のレインカバー嫌いなので、hanchan-jpさんのカバー
    真似しようかと。
    でも、
    こういうのをもっと出して欲しいぞ、日本のメーカーに。

  8. 宇谷屋様、ホットシューハット、という名の帽子。完璧だと思いました! 強風でたまに「あれーっ(恥)」ってならないようにしたい。
    GG-1様のメッセージ、現場でiPhoneで読んで、熱対策を最重要課題にして、ペットボトルを常に3本買ってペットボトルバッグを持ち歩く、ということを実践しました。
    ホームセンターで300円で仕入れたアレって、麦わら帽子ですね。
    SHINYAさん、今日屋外でレンズも先端は結構アチチだったのに、カバーされた根本は熱をもってない感じでした。断熱したいというニーズはあまりないのかもしれないですが、、、あんな構造物で太陽熱断熱は簡単に出来ることがわかりました。
    WongTang様、そうですね、レンズまで到達しているほうが取り付けが安定してて良さそう!(今回私が使ったレンズはズームで全長が変化するので無理だったけど)そして、確かに簡易的な雨よけにはなりますね。私は7Dをどしゃぶりでも構わず使い続けたことがあるのですが、、水没したよ、という悲しい話もきいたので、運任せでなく、ちゃんと守りたい。

  9. king レインカバーS って商品があります。
    カモフラとシルバーのリバーシブルのレインカバーです(2500円位?)
    夏の熱対策にはシルバーの面を表に使えば全く熱くなりません。
    100-400にも使ってます。
    下側は空いてるので一脚も使えますよ。
    人間の熱対策にはクーラーBoxと大きな帽子ですね。
    サーキットならお茶3Lは持っていきます。
    スポーツドリンクはダメですよ。
    椅子代わりにもなるしね。

  10. shim様、king レインカバー、なるほど野生動物を撮影する写真家さん用みたいなあれですね。熱対策で使う場合は切って「ショートタイプ」みたいにすると蒸れなくなりそうです。ほんと、レンズ全体もやったほうがいいですよね。キヤノンの場合レンズが白いので白いってことはそれだけでとても効いてるのが触ってすぐわかりました。スポーツドリンクはダメなんですか、、私は3本に一本はあえて砂糖入りのコーラ、脳に栄養ってイメージでやってました。甘味料を受け付けなくなってしまい、普通のスポーツドリンクは飲めなくなっています。お茶はいいですね!

  11. レインカバーSは切らなくてもショートですよ。
    ん?200mmとかにはMサイズかも。
    スポーツドリンクを飲むと、、、血糖値が。。。。インシュリンが。。。。低血糖になって????
    能書きは忘れましたが飲んで15分ほど経つと逆にバテるんです。
    トライアスロンの講習会で習いました。
    短距離(短時間)にはスポーツドリンクでも良いんだそうです。
    撮影は長丁場なので水かお茶、味が寂しければスポーツドリンクを3倍程度まで薄めて飲むといいよとの事です。

  12. shim様、キングレインカバーSの商品写真がメーカーHPにも存在しなくて(大汗)どんな感じか想像できない、または逆に想像で語っている、という状況です。手が覆われたりしていると蒸れて(暑くて)使えないので、見えすぎのミニスカートみたいにしたほうが良いだろうナー、という想像です。
    ドリンクは血糖値に注意ですよね!そこに気づいたのはかなり最近で、それまでは上げ放題で身体に負荷をかけていました。「スポーツドリンク 血糖値」の検索でためになる情報がいっぱい得られました。一方で、糖分(エネルギー)の補給も大切なのでその兼ね合いについて良く勉強しようと思います。ありがとうございます。

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