道は、緑色のフルオートモードから

まずは軽くカスタムからいきます。。
(ヲタマニ感覚いっぱいの、手作りブログでございます。)小学校2年生フォトグラファーユウキによるファーストインプレッション
「はいよ」(机の上に置いて、視界に入っているはずなのに反応なし。)
「え?これ??………」(タイヘンに地味なデザインに非常に正直に感想を言った。)
とりあえず2枚撮影。
「いいね!いいよ!」「これ欲しい」(←2枚撮っただけでいいねと思ったのは父親と全く同じ」
「サクサクしていてデジカメ(自分のデジカメPowershotD10)よりいい!」(削除作業をしながらインプレ)
「これ暗くても撮れるね。試しに真っ暗な部屋を撮ってみたい!」(といって撮りにいったようだ)
「あー、だめだね、真っ黒だよ」(と、本当に真っ黒のデータを見せる)最後にお互い撮りっこ。このとき結構暗い部屋だったのでユウキ君は手ぶれ敗退だったようだ。(追記:どうやら昼間ISO80にしてあったのが、グリーンのフルオートモードでも生きていたみたいで、父がISO2000絞りF1.4で撮っている中、撮れるはずなかったのでした。他の写真が結構撮れていたのでまさかISO80、シャッター速度1/2~1秒とは、、今気づいたところ。おそらく手ぶれ補正機能がすばらしい。)
今GRDの中を見たら、すでに余計なカットはすべて削除されていた。。。きっとサクサク消していたのだろう。
最後に一言「これ、パパのカメラみたいに立体的に撮れないね。」「えっ、、、、」(背景がぼけて浮かび上がるように撮れない、という意味だった。。。。ずいぶんとまた、マニアックなインプレをありがとうございます。orz)
いや、もしかしたらそういうモードもあるかもしれない。今日はとりあえずパパもユウキ君もグリーンのフルオートで撮影したんだよ。
こうしてコンデジを極めるための道は、緑色のフルオートモードから始まった。

2 thoughts on “道は、緑色のフルオートモードから

  1. 確かに言ったんです。「立体的に撮れない」って。この前クラシックカーのレースを1000枚くらい全部絞り開放で撮ってたから、確実に体に染みこんでるんじゃないすかね。大リーグフォト養成ギブスみたいなカメラ設定になっていて、とにかく開放になっちゃうので「とうちゃん、ピ、ピントが」「ゆうき、そのギブスに耐えて大リーグフォトを目指すんだ!」ってなスパルタ教育へ(さすがに書いてる本人が意味がわからなすぎて、この文章途中でやめます。ww)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。必須項目には印がついています *