DPP直結撮影私のやり方は、

DPP直結撮影私のやり方は、
(1)無線がコネクトされて、EOS Utilityが4つのメニューアクティブ表示で立ち上がり、カメラ側がブルー転送画面になってほぼ操作不能になったら、EOS UtilityをPC側から終了する。(そのときPC側から「3カメラの設定/リモート撮影」を選べば良いのですが、ややこしいことがあるので、私は一旦終了しています。
(2)メイン画面(左にフォルダーツリー、右にサムネイルの画面)から、自分が撮影したいフォルダーをマウスタッチでアクティブにして、「EOS Utilityを起動」を選択すると、「EOS Utility起動時はセレクト編集画面で開く」ようにあらかじめDPP設定されているので、そうなります。

4 thoughts on “DPP直結撮影私のやり方は、

  1. おー!わかりやすい説明ありがとうございます!
    ……….近々おじゃまします………教えてね!

  2. いつでもベストを尽くして伝える工夫します。ただ、面白くなりすぎる事による過熱と燃え尽きと際限なくなってしまうのが課題ですww。お待ちしております。m(_ _)m

  3. この技は、大量に撮影した後の転送時ですかね? EUを落とすタイミングが難しそう。
    EUが起動したままだとややこしくなるとはどんなことでしょうか。
    DPPのセレクト編集画面でいきなり各コマを仔細に見られますね。レンダリングにはそれなりに時間がかかるのでしょうが、すぐに調整作業にも入れますね。
    そろそろ、メイン画面のサムネイルをズームできるようにするか、クリック拡大したまま次のコマ、次のコマ、と換えられるようにならないかと思います。

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