EOSのデジタルレンズオプティマイザの効果を伝える作例を思いついた

EOSのデジタルレンズオプティマイザの効果を伝える作例を思いついたのでアップします。EF50mmF1.4の四隅の収差によるぼやけが、シャープネスでは不可能な内容で補正されています。
撮影データ 絞りF4.5 ISO400

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  1. P3 より:

    はじめまして、以前からブログ見ています
    DPPはLRと比べて使い勝手が悪い気がしていたので使っていなかったのですがコレはバッキバキですね…
    シャープな50㎜の無いCanonユーザーとしてはうれしい機能、正直DOLがここまで効くとは思いませんでした

  2. hanchan-jp より:

    P3さん、すごい勢い&実力のブロブ、圧倒されました。DPPでスピーディーに仕事をするには、コツが必要だと思っています。普通はLRのほうが早く作業できると思います。私はどちらでも。。。(つまりDPPでも早いんです。) 四隅の流れている部分がなんと合焦している!!という驚きですね。わかりやすい部分をアップしましたがDOLはキヤノンの純正レンズが世界の名だたるブランドを超える可能性を含むヤバイテクノロジーだと私は思っています。(なぜ超えてしまうかというと、単純にDLOがツアイス←あ言っちゃった には効かないから、、、)
    ところで、50ミリ好きの話題として、Zeiss Otus 1.4/55 (55mm f/1.4 Distagon T*)ってやつ、これこそはそんなDLOなどの処理を完全に圧倒する別次元ですよね。ええ、そうらしいですよね。私はあらゆる機材物欲より優先して、この55ミリを狙っていますよ!!

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