赤斜線を入れられるような

DPPって、デジタルフォトプロフェッショナル、というソフトだけど、プロにはニーズがあるかもしれない話。キヤノンさん、、、検討お願いします。m(__)m
急ぎでプレビューで、全カットください、って言われて「本番で使わないでね」って書いても、使われてしまうことがあります。私の撮影データ、撮りっぱなしでもそんなには間違ってないので違和感はないのですが、撮影ではマージンをとっていて、最期のフィニッシングを自分の中でイメージとして残しているものもあります。 今後は急ぎでも例えば赤斜線(orすかし的な文字)を入れられるようなワークフローを作っておこうと思います。

3件のコメント

  1. この作例、撮影でしっかり飛ばしておけ、って指摘があればそのとおりです。私は白飛ばし意図のものも、撮影時においては255にはしない事が多いです。いろいろ危ないからです。インクジェットプリント時も。意図なのでご容赦ください。m(__)m

  2. 僕も良くありますが、以前は透かしなどを入れてましたが、今はやっていません。理由は、見本画像でも最悪中の最悪時、何とかなる可能性があるという点。以前、クライアントから言われたのですが、例えば撮影後、すぐに見本画像さえクライアントにあれば、そのカメラマンが帰宅途中に事故で亡くなっても、その仕事はその見本画像で何とかなる可能性がある、だから透かしなど入れないで欲しい、と言う話でした。なるほど、と思いましたね。間違って使われるリスクもあるけど、その仕事を完遂する責任もカメラマンにはある、、ということですね。

  3. なるほど、、私の場合は何があっても絶対に使わないでください、という意味でのすかしなのでそれで良いのです。 そうそう、何番を仕上げてね、って一言言ってもらいたかったんですね。。。 しかし、スピードアップのワークフローとして、この話は良い教材になります。

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