EPSONフォトストレージビューワーを使った、あのアングル撮影

EPSONフォトストレージビューワーを使った、上から目線撮影セット。
(いやもう少し普通にハイアングル、とかって表記しておけばいいのに、、、)
このポールは撮影用に短くしていますが、伸ばせば2階の窓くらいは簡単です。ですから第二第三の元U草東京大学教授もしくは田代様などのようにならないように気をつけましょう。<それも不要な書き込みだってば。。もともと自転車のハンドルにPDAを取り付ける、というコンセプトの製品だったので棒状のものには最適!
カメラ用の長いUSBケーブル、私はキャノン純正のを使っています。不調になって買い換えるときは勇気が要ります。断線やコネクターへの不用意な力がかからないようにケーブル養生は工夫しましょう。
<外部リンク>エプソンプロセレクションブログ P-7000/6000、細かすぎて伝わらないほどマニアックな機能アップ

11 thoughts on “EPSONフォトストレージビューワーを使った、あのアングル撮影

  1. P-7000でのオートフォーカスは、微妙にずれているように思う時があります。フォーカスをオートで合わせた後に、ダイヤル1クリック(どちらか忘れた)動かしてOK・・・みたいなことがマクロ180mmでの商品撮影で有りました。拡大表示での事なので、許容範囲かな??
     人ごみの中で、脚立等が無い時に便利そうですね。
    そのホルダー探そうっと!

  2. 釣具店で、ベルトに下げる竿のホルダーが有ります。
    それと、首からストラップを着けて、1脚をさえれば、左手も空きますよ。

  3. pepeさん、大きな国旗とか持ってパレードしている人のことですね?(笑)
    tmphotosandiego様、この体勢実際やってみたらいつもと違って露出もオート、ピントもオートでないとやってらんない(つまりかなりおおざっぱな撮影って感じ)になりました。つーか辛かった。。。写真のように支点を腰のあたりに押しつけるのが最善でした。

  4. yosshy様オートフォーカスに2種類あり、光学の位相差AFセンサーを使ったクイックAFは誤差をマイクロアジャストで補正してあげればOK、コントラストAFのライブモードAFは極めて精度が高いのでたいていはOK、必ず拡大AFにしてAFすることと、それでもダメな場合は絞り込みによる焦点移動を疑ってフォーカシングも本来絞り込みで行う、ということかと思います。 釣具店のフォルダーの話題、最高です。うれしいです。ありがとうございます。

  5. 聖火台への点火式をご覧下さい….
    たぶんニコンFモードラ付きが
    何台か点火の瞬間を狙っています
    置きピン広角レンズでしょう。

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