今日は65km離れた長野電塾まで99ccの二種原付で

今日は65km離れた長野電塾まで99ccの二種原付で行きました。あと10キロという地点(篠ノ井)で急に駆動力が抜け(おそらく消耗部品であるVベルト破損)走行できなくなりました。連絡先のメモをつけて邪魔にならないところにバイクをどけて、そこからはタクシーで。。。(佐久に電車で帰ろうとしたボクを、タクシーで行けとうながしてくれたぶち専務、ありがとう。。。)
いったいどうしようかと思いましたが、長野市まで助けに来てくれました。軽のワンボックス(エブリー)の中に無事入りました。本当にありがたかったです。

7 thoughts on “今日は65km離れた長野電塾まで99ccの二種原付で

  1. koubin様、かわかみ様、今日こそは遅刻しないペースで順調に来ていたのに、あの篠ノ井橋でアクセル全開で脳内時速80km(実際は脳内時速60km)で流れに乗る気分でノリノリになっていたら「ゴン」という衝撃で駆動力が抜けつつ、なぜか一瞬セルモーターが回る音がして、あとは冷静にバランスをとりながら慣性で橋の終わりまでたどり着きました。 後輪のロックだったら転倒していたでしょうね。。
    yukinyaa様、夫婦愛って、、確かに有り難かったです。これが業者さんに拾いに行ってもらうとか、20年モノのボロ原付にさらに妙なコストが追加発生していくと、そっちのほうがげんなりなところ、家族だけで解決できたのは良かったし、助かった、って感じがしました。

  2. 冷静に考えたところ、できることは自分たちでやったほうがよいだろうという判断に基づく行動です。それは多分愛ではないです。

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