7 thoughts on “クレヨンで

  1. holmesanさん、ありがとうございます。
    yukinyaa様、先日ユウキくんの担任の先生に頼まれたのですが、私がウマイとかヘタとか、全然気にしてなかったらしく、上がった写真を見てとにかく驚いてました。「意外とうまい」は、謙遜寄りすぎ?でもヘタな私にはちょうど良いかもです。(^_^;)

  2. >上がった写真を見てとにかく驚いてました。
    「デジタルカメラで撮影します。」と聞くと、一般の人がコンデジで撮る、ホワイトバランスが狂っていたり、暗すぎる写真を見なれていたからじゃないのかな? (撮影前や)撮影してから、ホワイトバランスや明るさ・コントラストを調整(微調整か)して、見栄えする写真にしている人が少ない証拠かもね。
     私も、撮影後に調整します。そして、「全部綺麗ですねぇ!」と言われますが、こちらとしては「撮影後に綺麗にしているんです。」と言いたくなってしまいます。ま、「そう言っていただけると嬉しいです。」としか言いませんけど。

  3. yosshyさん、なるほど、、、、私は広告写真的なテイストで撮ってまして、先生はそこまでと思ってなかった、という感じだったと理解しています。
    色とか露出は納品前の微調整こそあれ、私は結構撮影時点で全部決めて撮っているスタイルです。一枚ごとにばらついているということはなく一定なので、補正は区間でまとめてかけます。このへんの話って、カメラマンによっていろいろなのかな?
    ただ、学校での撮影って窓の近くと廊下の側で明るさが違うので、今回途中で試しにカメラを自動にしてみた区間がありました。

  4. 発想が素晴らしいです。
    いい動画ですね。
    上記の写真の撮影時か 撮影後かのお話は
    ケースバイケーシかと。
    現場で調整 セッテングも大切だし 欠かせません。
    現場で処理できない事も多いのでそれはあと処理。
    現場には最善の準備をして 最善の後処理。
    理屈は簡単ですが 実際は難しい処もただあると思います。
    生意気なコメント失礼しました。

  5. NANBAエレガンスさん、ありがとうございます。撮影の前か後かの話は、yosshyさんの文章もどうにでも読めるし、少ない字数であえて会話しているので舌足らずで、悩ましいですね。
    今は光学ファインダーで撮影して、背面液晶をちらりと確認する、というような撮り方が多いのですが、今後は色も露出も撮影中に見えている、という撮り方(カメラ)が本当に当たり前になってくるので、撮影の精度も上がるし、それゆえ後処理のスピードも上がるのではないかと思っています。
    動画は打ち合わせにあわせて一時間くらいで制作したものです。5秒だったか10秒だったかのインターバル撮影にしておいて、カメラ下でアドリブで店の紹介をクレヨンで描いてみたのです。 紙の切り替えの瞬間が写っているのは紙を持ち上げて「待って」写しました。

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